そのななじゅうなな

旅先で失敗して、思い出した言葉

私の師匠が私にする指摘を母に伝えた結果

母から返ってきた言葉があり

それをより私の細胞に落とし込みやすく変換したものを書きます。

 

 

 

あなたは愛嬌でどうにかなってる部分があって、

でもそれだけじゃこれから先どうなるか分からないよと言ってくれてるんじゃない?

愛嬌で買われている場所で

信頼や技術で買ってもらえるように成長していかないとねということでしょう。

信頼や技術の種が愛嬌なんだから

いまそれしかないことは決して悪いことじゃない

でもそれだけに頼ったり驕ったりして手を抜くのは

最低だよ

 

 

と。いうことで。

 

心が痛む。

 

気を付けよう。

 

惰性で仕事するな。はい。